

ごあいさつ


こんにちは。【真我花咲く学園】代表の寺田亜紀です。
サイトを訪れてくださってありがとうございます。
この学園では、私の師であり、インド聖者の正当な系譜を継ぐ数少ない日本人マスターHARUさんの教えをお伝えしています。
まず、HARUさんの教えがどういうものなのかをご覧いただければと思いますので、ぜひHARUさんのエッセイ《いのちのダンス》からの抜粋をお読みください。
そしてあなたがもし何かを感じられれば先にお進みいただれば幸いです。
HARUさんのエッセイ「いのちのダンス」から

HARUさんのエッセイ
「いのちのダンス」から

人は皆だれもが幸福でありたいと願っています。
しかし、
「私は何が起きても絶対に変わることのない幸福の中にいます」
と言い切れる人が世の中に何人いるでしょうか。
そもそも、そのようなことがあるのでしょうか?
僕自身もずっとそれを知らないでいました。
僕はこれといった才能もない凡人ですが、あるとき運良くお金をたくさん持つことができました。その結果、いま思えばただ恥ずかしいだけですが、俗物がお金を持つとどうなるかという典型的な例を歩みました。不相応な豪邸を建てたり、あるときは何年もゴルフだけをして過ごしていました。
では、それで幸せになったかというと、結局そこにはなにもありませんでした。
こういうことに早く気づく賢い人もいれば、僕のようにそれに気づかないで人生の大半を棒に振ったような阿呆もいます。
やがて僕はあるとき、
「どうしたら人は幸福になるのか」
という教えに出会いました。
それはあまりにも衝撃的で、僕の人生を根底から変えてしまいました。
そしてやがてその教えは自分の中に少しずつ染み込んでいったのです。
その結果、いまはスーツケースひとつに収まる程度のものしか持たず、小さな家に住んでいるけれど、昔の生活に戻ろうとは1ミリも思いません。
おそらくあなたもいま何かの苦しみや不安を持っているでしょう。
そこまで明確でなくても、あなたは心の奥底で、自分に何かが欠けていることを知っています。
または言葉にならない微かな不安のある状態で過ごしているかもしれません。
なぜなら、すべての人は何かしらそのような状態にあるからです。
それはいくら成功しようと、お金を持とうと、健康でいようと、幸福な家庭を持っていようと同じことです。
そのようなものは、少しはあなたを楽しませてくれるかもしれませんが、なにひとつあなたを真の幸福にすることはありません。
そのことに気づくきっかけとなったのは、あるインドの聖者の言葉でした。
ある日、暇つぶしにネットサーフィンをしているとき偶然に、あるインドの聖者の映像が現れました。
その人はとても美しい顔立ちで、思わず見惚れていると、その人はこう話し始めたのでした。
「あなたたちは監獄の中にいます」
この一言を聞いた瞬間、僕は心がドクンと震えるような衝撃を受けました。
そして、その聖者はこう話を続けたのです。
「あなたたちは監獄の中にいます。
あなたは、本当はそのことを知っています。
でもあなたはそこが監獄には見えないよう、きれいなカーペットを敷き、美しい壁紙を貼り、居心地のいいソファを置いています。
さらに、退屈しないようにテレビを置きます。
気持ちよく過ごせるよう、エアコンをつけます。
観葉植物や絵画で部屋を飾ります。
あなたは一生懸命、この部屋を快適にしようとします。
そして人生の大半をお金を得るために費やし、そのお金を使ってあれやこれやと気を紛らわせます。
あなたの人生とはそのようなものです。
それはそれで問題はありません。
続けたければ、どうぞ続けなさい。
でも、あなたは監獄の中にいます」
僕はこの人が何を言っているのか、ハッキリとわかりました。
そしてその時から、その「監獄」の外に出ることだけが僕の望みとなったのです。
僕はすぐに、この師の元で学ぶためにインドに向かいました。
インドに着くと、そこは混沌とした別世界でした。
車道は一応二車線のラインが引かれていますが、誰もそんなものは気にしていません。三台も四台もぐちゃぐちゃになって走っています。
舗装道路が途切れると、泥道になり、人と一緒に牛が歩いています。
裸の子供が遊んでいます。
香辛料の匂いが漂ってきます。
そんな混沌とした世界なのに、妙に落ち着くような、懐かしいような、なんともいえない心地よさがありました。
そんな風景を眺めながら、その聖者の元に着きました。
そこでは多くのことを学びました。
そしていくつかの奇跡体験はあったのですが、僕が望んでいたのはそのようなことではありませんでした。
ただ「監獄から出る」ことだけを望んでいたのです。
しかし、そのことは起こりませんでした。
心の状態はここにきたときのままです。
やがてもう数日で帰国するという日になっても、それは起こりません。
焦りと失望でなんとも言えない惨めな気分になりました。
もうヤケクソになった僕は、
「おい、神さまとやら!
オレはこんなところまで来て、何ヶ月もここにいるのに、あんたは何一つ起こせないないじゃないか!
あんたはほんとにいるのか?
あんたが本当にいるんなら、いるという証拠を見せてみろ!
どうせできないんだろう、バカヤロー!」
と心の中で毒づきました。
そして、もうどうでもいいや、結局何も起きないんだ、と完全に諦めたのでした。
これは後になって師から言われたことです。
「神さまというのは、あなたたちが思っているような仰ぎ見るものではないのです。
神さまは、あなたが隠している虚栄心、嫉妬、嘘、執着、貪欲さ、自己重要性、ズルさ、そういうことはすべて分かっています。
神さまが求めているのは、そんなことへの贖罪や反省ではありません。
神さまが待っているのは、ただ、あなたが友達のように語りかけることだけなのです。
そして、あなたが自分では何もできないのだと完全に諦め、ほんとうに自分を明け渡したときにはじめて、神さまの恩寵が流れ込むのです」
その翌日の講義を終えて、庭に出たときでした。
突然、これまで体験したことのない不思議な感覚に包まれて、それに呑み込まれたのです。
それはいきなり違った次元に連れていかれたようで、しばらく何が起きたのかわかりませんでした。
やがて少し落ち着いてくると、とても穏やかな歓びがあって、世界を遠くから眺めているような感覚です。
そして目の前にある樹々も、建物も、人も、自転車も、花も、犬も、空も、道も、ゴミ箱も、すべてが、たったひとつの意識の現れだと、はっきりと感じたのでした。
その意識というのはまさに神さまそのもので、すべてが神さまで、神さま以外のものは何ひとつないのです。
ただ「神さま」だけが形を変えて存在しています。
世界がそのようなものだということは大きな衝撃でした。
しかしまだ何か奇妙な、説明できない不思議な感じが残っていました。
しばらくその「神さまが形を変えて現れている世界」をぼんやりと見ていると、やがてその理由に気がついたのです。
それは、それらを見ているものもまた「神さま」だということでした。
神さまはそのようにあらゆるものに形を変えて世界として現れていながら、その現れを、僕という身体を通して自分自身で見ているのです。
つまり、この世界には「神さま」だけしかないという、おかしなことなのでした。
このことがひとつの契機となって、さまざまな理解が始まりました。
そしてその後数年間、日本とインドを行き来しながら師の元で学び、さらに何人かのインドの聖者から多くのことを学びました。
彼らは身体としてはすでに存在していませんが、その教えは時を超えて僕を変えていったのです。
ある高名な脳外科医がいました。
彼は神さまと強い絆で結ばれていました。
そして困難な手術があると神さまに心の中で助けを求め、神さまはいつもそれに応えて手術の方法を示してくれるのでした。
このようにして、彼は非常に優秀な医師として尊敬されていました。
あるとき、彼の執刀を見学するために世界中から医師が集まりました。
ちょうどひとりの男性が事故にあって病院に運び込まれました。
執刀に当たった彼が頭蓋骨を開いてみると、脳は酷い損傷を受けていました。
手術は困難を極め、彼は神さまに、これまでそうしてきたように助けを求めました。
「どうかこの人の奥さんを悲しませないように、彼を助けてあげてください!」
ところが答えがありません。
彼はもう一度頼みます。
「この人には子供が四人もいるのです。もしこの人が亡くなったら、奥さんも子供も路頭に迷ってしまいます。子供たちにはこの人が必要なのです!」
でも神さまの声はありません。
時間だけが過ぎていき、このままだと患者は間もなく死んでしまいます。
そのとき彼は、自分の心の中の真実に気がつきます。
そして彼は正直に神さまに話しました。
「わたしは、奥さんや子供のことなどよりも、手術が成功して自分の名声を守ることが大切なのです。だから助けてくたさい!」
そのとき突然、神さまの声が聞こえ、教えがやってきました。
そして手術は成功しました。
わたしたちは自分の醜さを知っていますが、決してそれを見たくありません。
だからわたしたちがつく嘘のほとんどは、実は自分自身に対してなのです。
でも神さまは、わたしたちの正直さを愛しているのです。
ヨウコちゃんはお母さんに連れられて、はじめて遊園地に来ました。
そこには、いままで見たこともない色とりどりの建物やお菓子や風船があります。
メリーゴーランドや、大きな観覧車やたくさんの乗り物、そしてワクワクする音楽も流れています。
ところが、あまりの楽しさに駆け回っているうちにヨウコちゃんは、ついお母さんの手を放してしまいました。
お母さんがいないことに気がついたヨウコちゃんは、突然怖くなりました。
もう乗り物もお菓子も風船も、ヨウコちゃんの目には入りません。
お母さんを探して、泣いて走り回っています。
このヨウコちゃんは、わたしたちです。
わたしたちの周りには楽しそうなことがたくさんあふれています。
でも、わたしたちの心の底には言いようのない悲しみがあります。
そして心の奥では、ずっと小さな子供のように泣き叫んでいます。
わたしたちは一体いつまでこの人生という遊園地で走り回るのでしょう。
あなたの手をずっとつないでくれる人はいますか?
あなたの手を決して離さない人はいますか?
たったひとりでいいから、あなたのためだけに生きてくれる人はいますか?
もしいるとしたら、いったいそれは誰なのでしょうか。
それは、あなたの神さまです。
神さまだけがずっとあなただけを見続けています。
神さまが待っているのは、ただあなたが呼ぶことだけです。
そしてヨウコちゃんはお母さんに再び会えたら、きっとこう言うでしょう。
「早くおうちに帰ろう」
わたしたちの人生を返ると、偶然の出来事がたくさん見つかります。
ちょっとした偶然の一致もあれば、中には「奇跡」と呼べるものもいくつかあるかもしれません。
そのようなとき、わたしたちは自分の理解を遥かに超えたものの存在を感じます。
その存在に気づきはじめると、わたしたちは自分の力で生きているのではないことを知るようになります。
ある人が、神さまと砂浜を歩いていました。
その人は神さまに尋ねます。
「あなたは、わたしが生まれてからずっと一緒にいてくれたのですよね」
神さまはにっこりと微笑んで、その人にこう言います。
「そうだよ。振り返ってごらん」
砂浜を振り返ると、ふたりの足あとがずっと続いています。
「ほんとうだ。あなたはいつも一緒にいてくれたんだ」
ところが、ところどころひとりの足あとしかないところがあります。
それはちょうどその人の人生の中で、とても苦しくて辛い時間でした。
その人は尋ねます。
「でも、わたしがとても苦しいときや辛いとき、どうしてあなたは一緒にいてくれなかったのですか?」
神さまは答えます。
「あれはあなたの足あとではなく、私の足あとだよ。
あなたが苦しさや悲しさで自分ひとりでは歩けないとき、私があなたをおぶって歩いていたんだよ」
わたしたちは何ひとつ持たずにこの世に生まれてきて、何ひとつ持たずにこの世を去っていきます。
それでも世界はわたしたちにたくさんの美しい姿を見せ、そのひとときを祝福してくれるようです。
鳥たちは今日もまた空を舞い、歌います。
樹々は今日もまた風にそよぎ、花を咲かせます。
彼らは何かになろうともせず、何かのイメージを装うこともなく、神さまに身をゆだねてダンスをしながら、
そのあふれる恩寵の中で
見事に生き、
見事に死んでいきます。
あなたは、あなたの歌を歌うために生まれてきたのです。
あなたは、あなたのダンスを踊るために生まれてきたのです。
あなたが踊れば、神さまが踊ります。
世界が踊ります。
すべてのいのちがあなたと手をとってダンスをはじめます。
そのときあなたは、
花になり、
香りになり、
風になります。
そしていのちはひとつになり、
永遠のダンスの中で、
あなたは、
あなたを思い出すでしょう。
※ 本サイトの最後に【いのちのダンス・特別エディション】の無料プレゼントもご用意しています。
ようこそ真我花咲く学園へ

私たちすべての生きとし生けるものはいつも幸福であることを願っています。
そのために私たちは精神的(スピリチュアル)な学びをしますが、そこには2つの道があります。
ひとつ目の道は、さまざまなメソッドを学ぶ道です。
例えば人生でどうやってお金や健康、幸運、愛情を引き付けるのかを学ぶかもしれません。エネルギーワークや未来予知や輪廻転生について学ぶかもしれません。
それらは、エゴ(小我)にとってはとてもワクワクすることです。
そしてもうひとつの道があります。
それは「常に何かを欲しがるエゴ」を取り除いて、《真我》に目覚めることです。
なぜなら《真我》に目覚めることだけが、あなたが真の幸福に至ることができるただ一つの方法だからです。
そして《真我》に目覚めるための道が古代からインドの聖者たちによって明確に示され、時を超えて脈々と継承されています。
このマスターたちでよく知られているのは近年では、現代最高の聖典として読み継がれてきた対話集「I AM THAT(私は在る)」で知られるニサルガダッタ・マハラジ、その弟子のラマカント・マハラジなどがおられます。
このマスターたちの系譜では「ナーム・マントラ」という聖なる秘伝のマントラが、師から弟子に直接、口伝で伝授されます。

私の師・HARUさんは、この僅かな人にだけ直接の口伝によって伝えられてきた「ナーム・マントラ」を伝授された数少ない日本人マスターです。
この偉大な聖者たちの「正当な系譜」を受け継ぐマスター・HARUさんが、誰にでもわかりやすく、確実に真我覚醒に向かうように体系立てて創り上げた教えを学べるのが【真我花咲く学園】です。
これまで長年スピリチュアルな学びをされてきたけれどなかなかその中心に辿り着けなかった方、探し求めてきた最後のワンピースが見つからない方、いつまでも苦しみや不安がなくならない方、どのような方にとってもこの教えはずっとあなたが知りたかった真実を明確にお伝えします。
そしてHARUさんの「聖なる教え」と共にディクシャや瞑想を通して、「あなたが生まれながらにして持つ幸福」が自動的に花開き、あなたは最終的な目覚めである真我覚醒に向かいます。
この学園は、あなたのスピリチュアルな探求の「終着点」であり、あなたがずっと出会いたかった「ほんとうのあなた」に目覚めた、喜びと至福に溢れた人生の始まりとなるでしょう。
受講生の皆様からの声

これまで個人セッションを受けてくださった受講生の方へのインタビュービデオです。
長年スピリチュアルな学びをされてきた方が多く、ヒーラー、医師、セラピスト、主婦、自営業、会社員など様々な方が受講されています。
そしてすべての方がこの教えを知ることで苦しみから解放され、真の幸福に出会う道を歩まれています。
皆さんの生の声をお聴きいただけます。
(※ 音声と字幕が出ます)
HARUさんとの出会いの衝撃
HARUさんとの
出会いの衝撃
寺田亜紀

【真我花咲く学園】のはじまりは、HARUさんとの出会いでした。
HARUさんは当時からほとんど誰とも会わずに過ごされていましたが、あるご縁があってお会いし、そのときに話してくださった内容は私の人生を大きく変える衝撃的なものでした。
なぜ人は苦しむのか、それはどうすれば無くせるのか、揺らぐことのない幸福とは何か、それはどこにあるのか、この世界はどのようにできているのか、というようなことをひとつひとつ本当にわかりやすく話してくださったのです。
それはこれまで誰も話してくれなかったことで、いったいこれまで何を学んできたのだろうと愕然としました。そしてこれまで私を苦しめていたものの正体がわかり、これからどうして生きていけばよいかが分かり、自分の内側にある幸福が溢れてきました。
「もしもっと早くにこのお話を聞いていたら、私はこんなに人生で苦しまなくて良かっただろうな」
と思ったのを覚えています。
また、そのときに受けさせていただいたディクシャ(サンスクリット語で「伝授」を意味し、スピリチュアルな伝統の中でマスターが弟子に授けるイニシエーション)を受けたときの衝撃の体験も忘れられません。
ディクシャを受けて翌日目覚めた時、信じられないくらいの至福のエネルギーを感じて全く起き上がることができませんでした。
よく「不幸が襲ってくる」という言葉がありますが、その真逆で「幸せが襲ってくる」という感覚です。あまりに幸福すぎて、全く動くことができない・・・そんな考えられない衝撃が私に起こったのです。
そのエネルギーは本当にものすごくて、結局私はその日から1週間ほどほとんど動けず、至福に浸ったまま寝たきりで過ごしたのです。
その時に私ははっきりと、この外側の世界、つまり人と接することや、お金を稼ぐことや、夢を実現することは、私の真の幸福とは1ミリも関係ないことが分かったのです。
やがてその最初の衝撃は時間の経過とともに薄れていき、徐々に元通りの日常に戻ったのですが、それでももう以前の私とは何かが変わってしまっていました。
そしてこれまでどんなに魅力的に感じていたものも、もう全く必要ではない、絶対的な幸福を感じることが始まったのです。
それから3年が経ったいま、こうしてみなさまにHARUさんの教えをお届けできることが本当に嬉しくてワクワクしています。
これまでたくさん悩んだり苦しみながらも一生懸命に生きてこられたあなたが、出会うべくしてこの教えに出会い、これからあらゆる苦しみから解放されていき、きっと「ほんとうのあなたの姿」に戻っていかれると思うからです。
私にはそれが何よりうれしくて仕方ありません。
この学園が、あなたの目覚めの始まりとなり、あなたがさらに幸福な人生を送られますように。
授業プログラム

【真我花咲く学園】の授業は3つのプログラムから構成されています。
これらのプログラムによって、あなたの真我覚醒が確実に始まります。
【真我花咲く学園】の授業は
3つのプログラムから構成されています。
これらのプログラムによって
あなたの真我覚醒が確実に始まります。


募 集 要 項
募集要項


■ 受講期間:2026年4月〜2027年3月
■ 会場:東京会場(浜松町駅近く)
■ 受講方法:通学型スクール
■ 受講期間:
2026年4月〜2027年3月
■ 会場:東京会場(浜松町駅近く)
■ 受講方法:通学型スクール
■ コース
金曜コース
毎月第1金曜 10:00~15:00(途中お昼休憩あり)
①4月3日 ②5月1日 ③6月5日 ④7月3日 ⑤8月7日 ⑥9月4日
⑦10月2日 ⑧11月6日 ⑨12月4日 ⑩1月8日(※) ⑪2月5日 ⑫3月5日
(※1週目がお正月のため2週目に変更)
■ コース
《金曜コース》
毎月第1金曜 10:00~15:00
(途中お昼休憩あり)
①4月3日 ②5月1日 ③6月5日
④7月3日 ⑤8月7日 ⑥9月4日
⑦10月2日 ⑧11月6日 ⑨12月4日
⑩1月8日(※) ⑪2月5日 ⑫3月5日
(※1週目がお正月のため2週目に変更)
日曜コース
毎月第1日曜 10:00~15:00
(途中お昼休憩あり)
①4月5日 ②5月3日 ③6月7日 ④7月5日 ⑤8月2日 ⑥9月6日
⑦10月4日 ⑧11月1日 ⑨12月6日 ⑩1月10日(※) ⑪2月7日 ⑫3月7日
(※1週目がお正月のため2週目に変更)
《日曜コース》
毎月第1日曜 10:00~15:00
(途中お昼休憩あり)
①4月5日 ②5月3日 ③6月7日
④7月5日 ⑤8月2日 ⑥9月6日
⑦10月4日 ⑧11月1日 ⑨12月6日
⑩1月10日(※) ⑪2月7日 ⑫3月7日
(※1週目がお正月のため2週目に変更)
■ 講師:寺田亜紀
■ 受講料:
東京会場 通学受講・・・・・・・・・・・・108万円(税込)
東京会場に通っていただき、亜紀や仲間とリアル対面で受講いただきます。
オンラインビデオ受講・・・・・・・・・・・55万円(税込)
収録した動画で自由な時間に、ご自宅にて受講いただきます。
■ 受講期間:2026年4月〜2027年3月
■ 会場:東京会場(浜松町駅近く)
■ 受講方法:通学型スクール
■ 受講期間:
2026年4月〜2027年3月
■ 会場:東京会場(浜松町駅近く)
■ 受講方法:通学型スクール
■ コース
金曜コース
毎月第1金曜 10:00~15:00(途中お昼休憩あり)
①4月3日 ②5月1日 ③6月5日 ④7月3日 ⑤8月7日 ⑥9月4日
⑦10月2日 ⑧11月6日 ⑨12月4日 ⑩1月8日(※) ⑪2月5日 ⑫3月5日
(※1週目がお正月のため2週目に変更)
■ コース
《金曜コース》
毎月第1金曜 10:00~15:00
(途中お昼休憩あり)
①4月3日 ②5月1日 ③6月5日
④7月3日 ⑤8月7日 ⑥9月4日
⑦10月2日 ⑧11月6日 ⑨12月4日
⑩1月8日(※) ⑪2月5日 ⑫3月5日
(※1週目がお正月のため2週目に変更)
日曜コース
毎月第1日曜 10:00~15:00
(途中お昼休憩あり)
①4月5日 ②5月3日 ③6月7日 ④7月5日 ⑤8月2日 ⑥9月6日
⑦10月4日 ⑧11月1日 ⑨12月6日 ⑩1月10日(※) ⑪2月7日 ⑫3月7日
(※1週目がお正月のため2週目に変更)
《日曜コース》
毎月第1日曜 10:00~15:00
(途中お昼休憩あり)
①4月5日 ②5月3日 ③6月7日
④7月5日 ⑤8月2日 ⑥9月6日
⑦10月4日 ⑧11月1日 ⑨12月6日
⑩1月10日(※) ⑪2月7日 ⑫3月7日
(※1週目がお正月のため2週目に変更)
■ 講師:寺田亜紀
■ 受講料:
東京スクール通学受講
・・・・108万円(税込)
東京会場にて、亜紀や仲間と
リアル対面で受講いただきます
オンラインビデオ受講
・・・・・55万円(税込)
収録した動画で自由な時間に
ご自宅にて受講いただきます。
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プレゼント

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HARUさんの「いのちのダンス」のプレゼントも
ご用意しています。
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Produced by Divine Grace