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真我覚醒講座

古代インドの叡智・ヴェーダの教え

真我覚醒
講座

古代インドの叡智・ヴェーダの教え

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真の幸福への知の体系

真の幸福への知の体系

生きとし生けるものは、いつも幸福であることを願っています。
そしていつも幸福に立ち戻ろうとします。なぜなら、幸福が私たちの自然な状態だからです。
その幸福の源泉である《真我》に目覚めるための知の体系が、古代からインドの聖者たちによって脈々と受け継がれてきました。これが「ヴェーダ」と呼ばれるものです。
ヴェーダは、特定の教祖や創始者を中心に成立した宗教ではなく、人間が真の幸福に至るための純粋な《知の蓄積》です。そこでは、「どう生きるべきか」「何をすればいいのか」といった思想や観念ではなく、私たちの「生」が立ち現れている根底の真実が示されます。
この【真我覚醒講座】では、私たちが見ている、揺れ動き、変化し、不安定な「相対世界」の根底にある、それらから一切影響を受けない「真我(Ātman)」という「絶対世界」を理解することで、あなたの世界が一気に開きます。
その理解によって、《真我》が目覚め、その結果、富・健康・人間関係を阻害するあらゆるブロックから解放されるのです。
そしてこの相対世界においても至福と安らぎの中で生きることがはじまります。

時を超えて

この「ヴェーダ」が、時代や文化を超えて、今日に至るまで脈々と受け継がれてきたことは、まさに奇跡としか言いようがありません。数千年という長い年月のあいだ、インドのマスターたちは、名声や影響力のためではなく、ただこの知が歪められることなく伝わるよう、自らの人生をかけてそれを守り続けてきました。
その教えは、「何かを信じさせること」でも「人を導くこと」でもなく、真実の理解によって誤解が解けていくという、きわめて静かなものでした。
そうしたマスターたちの存在と働きがあってこそ、この知は時代の波に飲み込まれることなく、現代を生きる私たちのもとへ、ほとんど形を変えることなく手渡されています。
このマスターたちでよく知られているのは、近年では、現代最高の聖典とも称され、世界中で読み継がれてきた対話集「アイアムザット/私は在る」で知られる聖者、ニサルガダッタ・マハラジや、その弟子のラマカント・マハラジなどがおられます。
彼らが残したのは、特別な人のための教えではありません。
そして、過去の遺産でもありません。
それは今この瞬間にも、真に理解されることを待ちながら、私たちのすぐそばに在り続けている知なのです。

受け継がれてきた教え

この正統な系譜においては、「ナーム・マントラ」と呼ばれる聖なる秘伝のマントラが、師から弟子へと直接の口伝によってのみ伝えられてきました。それは書物に記されることもなく、公に広められることもなく、理解が成熟した者へと手渡されてきたものです。
私の師であるHARUさんは、この「ナーム・マントラ」を伝授された、日本においても稀有なマスターです。
あるご縁で、当時ほとんど誰とも会わずに暮らしておられたHARUさんとお話する機会があり、そのとき静かに語られたお話を初めてお聞きしたときの衝撃はいまも忘れられません。
「この教えをもっと早く知っていたら、私はずっとこんなに苦しまなかったのに」
と感動の中で思いました。
そしてHARUさんに、「私のように苦しんでいる人たちのために、これをお伝えさせてください」とお願いし、この教えを誰にでもわかりやすく学べるように体系づけてまとめていただいたのが、この【真我覚醒講座】です。
みなさまの内側で、苦しみや痛み、悲しみが消え去り、これまでそっと蕾んでいた真我の光が花ひらいていく——その時間をご一緒できることを、心より楽しみにしております。

てらだ あき(ディヴァイン・グレース代表)
福岡生まれ。幼少よりクラシックバレエを学び、5歳から踊り続ける中で「身体と心の調和」に深い関心を持つようになる。バレエ講師として15年間で延べ2,000人以上を指導し、人が内なる美と調和を取り戻す瞬間に深い感動を覚える。
20歳の頃に瞑想を学びはじめ、以来25年以上にわたり実践を継続。
そして2022年、師・HARUさんとの出会いによって人生が大きく開かれる。それは、長い探求の果てに訪れた “恩寵そのもの” のような出会いだった。HARUさんを通して、インド聖者たちの純粋な教えと、《真我》という永遠の存在への確かな目覚めを体験する。
この気づきを分かち合うために「ディヴァイン・グレース」を設立。瞑想・ディクシャ・真我覚醒の教えを通して、誰もが本来の安らぎと幸福に還る道を伝えている。

てらだ あき
(ディヴァイン・グレース代表)
福岡生まれ。幼少よりクラシックバレエを学び、5歳から踊り続ける中で「身体と心の調和」に深い関心を持つようになる。バレエ講師として15年間で延べ2,000人以上を指導し、人が内なる美と調和を取り戻す瞬間に深い感動を覚える。
20歳の頃に瞑想を学びはじめ、以来25年以上にわたり実践を継続。
そして2022年、師・HARUさんとの出会いによって人生が大きく開かれる。それは、長い探求の果てに訪れた “恩寵そのもの” のような出会いだった。HARUさんを通して、インド聖者たちの純粋な教えと、《真我》という永遠の存在への確かな目覚めを体験する。
この気づきを分かち合うために「ディヴァイン・グレース」を設立。瞑想・ディクシャ・真我覚醒の教えを通して、誰もが本来の安らぎと幸福に還る道を伝えている。

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HAERUさんのエッセイ
「いのちのダンス」から

■ はじめに

こんにちは、HARUです。
人は皆だれもが幸福でありたいと願っています。
しかし、
「私は何が起きても絶対に変わることのない幸福の中にいます」
と言い切れる人が世の中に何人いるでしょうか。
そもそも、そのようなことがあるのでしょうか?
僕自身もずっとそれを知らないでいました。

僕はこれといった才能もない凡人ですが、あるとき運良くお金をたくさん持つことができました。その結果、いま思えばただ恥ずかしいだけですが、俗物がお金を持つとどうなるかという典型的な例を歩みました。不相応な豪邸を建てたり、あるときは何年もゴルフだけをして過ごしていました。
では、それで幸せになったかというと、結局そこにはなにもありませんでした。
こういうことに早く気づく賢い人もいれば、僕のようにそれに気づかないで人生の大半を棒に振ったような阿呆もいます。
やがて僕はあるとき、
「どうしたら人は幸福になるのか」
という教えに出会いました。
それはあまりにも衝撃的で、僕の人生を根底から変えてしまいました。
そしてやがてその教えは自分の中に少しずつ染み込んでいったのです。
その結果、いまはスーツケースひとつに収まる程度のものしか持たず、ワンルームに住んでいるけれど、昔の生活に戻ろうとは1ミリも思いません。

おそらくあなたもいま何かの苦しみや不安を持っているでしょう。
そこまで明確でなくても、あなたは心の奥底で、自分に何かが欠けていることを知っています。
または言葉にならない微かな不安のある状態で過ごしているかもしれません。
なぜなら、すべての人は何かしらそのような状態にあるからです。
それはいくら成功しようと、お金を持とうと、健康でいようと、幸福な家庭を持っていようと同じことです。
どのようなメソッドや能力を身につけようと、同じことです。
そのようなものは、少しはあなたを楽しませてくれるかもしれませんが、なにひとつあなたを真の幸福にすることはありません。

そのことに気づくきっかけとなったのは、あるインドの聖者の言葉でした。

■ 監獄の中

ある日、暇つぶしにネットサーフィンをしているとき偶然に、あるインドの聖者の映像が現れました。
その人はとても美しい顔立ちで、思わず見惚れていると、その人はこう話し始めたのでした。
「あなたたちは監獄の中にいます」
この一言を聞いた瞬間、僕は心がドクンと震えるような衝撃を受けました。

そして、その聖者はこう話を続けたのです。
「あなたたちは監獄の中にいます。
あなたは、本当はそのことを知っています。
でもあなたはそこが監獄には見えないよう、きれいなカーペットを敷き、美しい壁紙を貼り、居心地のいいソファを置いています。
さらに、退屈しないようにテレビを置きます。
気持ちよく過ごせるよう、エアコンをつけます。
観葉植物や絵画で部屋を飾ります。
あなたは一生懸命、この部屋を快適にしようとします。
そして人生の大半をお金を得るために費やし、そのお金を使ってあれやこれやと気を紛らわせます。
あなたの人生とはそのようなものです。
それはそれで問題はありません。
続けたければ、どうぞ続けなさい。

でも、あなたは監獄の中にいます」
僕はこの人が何を言っているのか、ハッキリとわかりました。
そしてその時から、その「監獄」の外に出ることだけが僕の望みとなったのです。
僕はすぐに、この師の元で学ぶためにインドに向かいました。

■ インドへ

■ インドへ

インドに着くと、そこは混沌とした別世界でした。
車道は一応二車線のラインが引かれていますが、誰もそんなものは気にしていません。三台も四台もぐちゃぐちゃになって走っています。
舗装道路が途切れると、泥道になり、人と一緒に牛が歩いています。
裸の子供が遊んでいます。
香辛料の匂いが漂ってきます。
そんな混沌とした世界なのに、妙に落ち着くような、懐かしいような、なんともいえない心地よさがありました。
そんな風景を眺めながら、その聖者の元に着きました。

そこでは多くのことを学びました。
そしていくつかの奇跡体験はあったのですが、僕が望んでいたのはそのようなことではありませんでした。
ただ「監獄から出る」ことだけを望んでいたのです。しかし、そのことは起こりませんでした。
心の状態はここにきたときのままです。
やがてもう数日で帰国するという日になっても、それは起こりません。
焦りと失望でなんとも言えない惨めな気分になりました。
もうヤケクソになった僕は、
「おい、神さまとやら!
オレはこんなところまで来て、何ヶ月もここにいるのに、あんたは何一つ起こせないないじゃないか!
あんたはほんとにいるのか?
あんたが本当にいるんなら、いるという証拠を見せてみろ!
どうせできないんだろう、バカヤロー!」
と心の中で毒づきました。
そして、もうどうでもいいや、結局何も起きないんだ、と完全に諦めたのでした。

これは後になって師から言われたことです。
「神さまというのは、あなたたちが思っているような仰ぎ見るものではないのです。
神さまは、あなたが隠している虚栄心、嫉妬、嘘、執着、貪欲さ、自己重要性、ズルさ、そういうことはすべて分かっています。
神さまが求めているのは、そんなことへの贖罪や反省ではありません。
神さまが待っているのは、ただ、あなたが友達のように語りかけることだけなのです。
そして、あなたが自分では何もできないのだと完全に諦め、ほんとうに自分を明け渡したときにはじめて、神さまの恩寵が流れ込むのです」

その翌日の講義を終えて、庭に出たときでした。
突然、これまで体験したことのない不思議な感覚に包まれて、それに呑み込まれたのです。
それはいきなり違った次元に連れていかれたようで、しばらく何が起きたのかわかりませんでした。
やがて少し落ち着いてくると、とても穏やかな歓びがあって、世界を遠くから眺めているような感覚です。
そして目の前にある樹々も、建物も、人も、自転車も、花も、犬も、空も、道も、ゴミ箱も、すべてが、たったひとつの意識の現れだと、はっきりと感じたのでした。
その意識というのはまさに神さまそのもので、すべてが神さまで、神さま以外のものは何ひとつないのです。
ただ「神さま」だけが形を変えて存在しています。
世界がそのようなものだということは大きな衝撃でした。

しかしまだ何か奇妙な、説明できない不思議な感じが残っていました。
しばらくその「神さまが形を変えて現れている世界」をぼんやりと見ていると、やがてその理由に気がついたのです。
それは、それらを見ているものもまた「神さま」だということでした。
神さまはそのようにあらゆるものに形を変えて世界として現れていながら、その現れを、僕という身体を通して自分自身で見ているのです。
つまり、この世界には「神さま」だけしかないという、おかしなことなのでした。

このことがひとつの契機となって、さまざまな理解が始まりました。
そしてその後数年間、日本とインドを行き来しながら師の元で学び、さらに何人かのインドの聖者から多くのことを学びました。
彼らは身体としてはすでに存在していませんが、その教えは時を超えて僕を変えていったのです。

■ ラベル貼り

あなたは電車に乗り遅れそうになって、大急ぎで駅へ走っています。
必死で階段を駆け上がったけれど、目の前で電車のドアが閉まってしまいました。
「あーも〜、どうしよう!」
次の電車は三十分後なので、あれほど楽しみにしていたコンサートの開幕にはもう間に合いません。
あなたはすっかり落胆してしまいます。

しかたなくプラットフォームでぼんやりしていると、しばらくして、先ほど出て行った電車が脱線事故を起こしたという案内が入ります。
あなたは思わず安堵に浸ります。
「ああ〜、乗らなくてよかった〜」

しかしここで起きているのは何でしょうか。
それは電車が出て、プラットフォームにあなたがいる、ただそれだけのことです。
このようにマインドはあらゆることに意味を持たせ、ラベルを貼ります。
実のところ、あなたがお金持ちになろうが、職を失おうが、コップの水がこぼれようが、結婚しようが、道で転ぼうが、病気になろうが、ピザを食べようが、雨が降ろうが、死のうが、財布を落とそうが、それはそれ以上の意味はありません。
それらに意味を付け加えているのはマインドです。
マインドはものごとにラベルを貼り、意味を与え、物語を作ります。
やがてわたしたちはその物語の中で生きるようになります。

さらにマインドはより確実に生き残るために、人生そのものに意味や目的を与えようとします。
家族のため、子供のため、人のため、会社のため、社会のため、というようなことからはじまって、国家のため、神のため、悟りのため、というような壮大な目的まで考え出します。
しかしそれがいかに意味ありげに見えても、すべての意味付けは単なる「マインドのおしゃべり」なのです。

■ 脳外科医

ある高名な脳外科医がいました。
彼は神さまと強い絆で結ばれていました。
そして困難な手術があると神さまに心の中で助けを求め、神さまはいつもそれに応えて手術の方法を示してくれるのでした。
このようにして、彼は非常に優秀な医師として尊敬されていました。

あるとき、彼の執刀を見学するために世界中から医師が集まりました。
ちょうどひとりの男性が事故にあって病院に運び込まれました。
執刀に当たった彼が頭蓋骨を開いてみると、脳は酷い損傷を受けていました。
手術は困難を極め、彼は神さまに、これまでそうしてきたように助けを求めました。
「どうかこの人の奥さんを悲しませないように、彼を助けてあげてください!」
ところが答えがありません。
彼はもう一度頼みます。
「この人には子供が四人もいるのです。もしこの人が亡くなったら、奥さんも子供も路頭に迷ってしまいます。子供たちにはこの人が必要なのです!」
でも神さまの声はありません。
時間だけが過ぎていき、このままだと患者は間もなく死んでしまいます。

そのとき彼は、自分の心の中の真実に気がつきます。
そして彼は正直に神さまに話しました。
「わたしは、奥さんや子供のことなどよりも、手術が成功して自分の名声を守ることが大切なのです。だから助けてくたさい!」

そのとき突然、神さまの声が聞こえ、教えがやってきました。
そして手術は成功しました。

わたしたちは自分の醜さを知っていますが、決してそれを見たくありません。
だからわたしたちがつく嘘のほとんどは、実は自分自身に対してなのです。
でも神さまは、わたしたちの正直さを愛しているのです。

■ 足あと

わたしたちの人生を返ると、偶然の出来事がたくさん見つかります。
ちょっとした偶然の一致もあれば、中には「奇跡」と呼べるものもいくつかあるかもしれません。 
そのようなとき、わたしたちは自分の理解を遥かに超えたものの存在を感じます。
その存在に気づきはじめると、わたしたちは自分の力で生きているのではないことを知るようになります。

ある人が、神さまと砂浜を歩いていました。
その人は神さまに尋ねます。 
「あなたは、わたしが生まれてからずっと一緒にいてくれたのですよね」
神さまはにっこりと微笑んで、その人にこう言います。
「そうだよ。振り返ってごらん」
砂浜を振り返ると、ふたりの足あとがずっと続いています。 
「ほんとうだ。あなたはいつも一緒にいてくれたんだ」 

ところが、ところどころひとりの足あとしかないところがあります。
それはちょうどその人の人生の中で、とても苦しくて辛い時間でした。
その人は尋ねます。
「でも、わたしがとても苦しいときや辛いとき、どうしてあなたは一緒にいてくれなかったのですか?」

神さまは答えます。
「あれはあなたの足あとではなく、私の足あとだよ。
あなたが苦しさや悲しさで自分ひとりでは歩けないとき、私があなたをおぶって歩いていたんだよ」

 

■ いのちのダンス

わたしたちは何ひとつ持たずにこの世に生まれてきて、何ひとつ持たずにこの世を去っていきます。
それでも世界はわたしたちにたくさんの美しい姿を見せ、そのひとときを祝福してくれるようです。

鳥たちは今日もまた空を舞い、歌います。
樹々は今日もまた風にそよぎ、花を咲かせます。
彼らは何かになろうともせず、何かのイメージを装うこともなく、神さまに身をゆだねてダンスをしながら、
そのあふれる恩寵の中で
見事に生き、
見事に死んでいきます。

あなたは、あなたの歌を歌うために生まれてきたのです。
あなたは、あなたのダンスを踊るために生まれてきたのです。
あなたが踊れば、神さまが踊ります。
世界が踊ります。
すべてのいのちがあなたと手をとってダンスをはじめます。
そのときあなたは、
花になり、
香りになり、
風になります。

そしていのちはひとつになり、
永遠のダンスの中で、
あなたは、あなたを思い出すでしょう。

書籍と掲載のご紹介

書籍と掲載のご紹介

CREAに掲載されました。

ディクシャやディヴァイン・グレースの活動が、雑誌「CREA」の【幸せオーラを纏う私になれるスポット特集】に掲載されました。

Kindle表紙

CREAに掲載されました。

ディヴァイン・グレースの活動が、雑誌「CREA」の【幸せオーラを纏う私になれるスポット特集】に掲載されました。

「いのちのダンス」

HARUさんの珠玉エッセイ。
Amazon Kindle4ジャンルでダウンロード数1位をいただきました。

「すべては瞑想からはじまった」

てらだあきのエッセイ。
Amazon Kindle3ジャンルでダウンロード数1位をいただきました。

CREAに掲載されました。

ディヴァイン・グレースの活動が、雑誌「CREA」の【幸せオーラを纏う私になれるスポット特集】に掲載されました。

Kindle表紙

「いのちのダンス」

HARUさんの珠玉エッセイ。読む人の心を静かに揺さぶる言葉が詰まった一冊です。
AmazonKindle4ジャンルでダウンロード数1位をいただきました。

「すべては瞑想からはじまった」

てらだあきのスピリチュアルな学びと、人生の歩みを綴ったエッセイ。
AmazonKindle3ジャンルでダウンロード数1位をいただきました。

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Presented by DivineGrace